エンジンは快調に始動していますか!!!
|
|

|
外部スターターを作っています。
|
|
you
tube で見つけた当店製作のスターターの画像です。
この方は大型ラジコンバギーのスターターに使用されています。
|
|

|
ドラッグレース用のスターターを取り付けるボスを作りました。
対面30mmのネジに直径70mmのフランジを付けています。
M6のネジ3本でフライホイールに取り付けます。
サイズはどんなものでも製作しますので、お問い合わせください。
|
|

|
大きなトルクを必要とするエンジン用に減速ギアつきのスターターを試作していました。
ハンドルも部品ひとつひとつを手作りしていたら思っていたより時間が掛かってしまいました。
4サイクル200ccくらいまでなら従来型で用が足りそうなので、それ以上のクラスに使えるようにします。
リベットを使ってアルミのカバーを作ってみたのですがあまり見栄えがよくないです。
|
|
始動トルクが大きくなるとモーターを押さえるのも大変です。車体側に一時的に取り付けるブラケットなどもセットで作らないといけないかな・・・
特注品も作りますので、メールで連絡をください
新型スターターできました
|
|
|
 |
ハイパワー仕様
1.4kwのモーターと22スケのケーブル&アンダーソンコネクターを使用しています。チューニングエンジンでキックではスタートしにくいスクーターレースなどに最適です。 先日スクーターレースをやっているチームにテストしていただき良い評価を頂きましたので、発表することにしました。
|
| シャフトは1/2インチ(12.7mm)角のソケットが取り付けられます モーター取付プレートからソケットの先端までは約230mm 17mmのソケット付 ケーブルは2mの長さがあります 12Vのバッテリーをご用意ください *ケーブルはバッテリーの端子に必ずボルトで取付けてください
こちらはカート用にシャフトを長くしています。
|
 |
カート用の外部スターターが新しくなりました 以前のモデルに比べ部品点数が少なくなりシンプルな構造です その分心臓部の1kwのモーターと出力を伝えるシャフトにコストをかけています モーターは完全リビルト品を使用しています 1年間の修理保証付 全長500mm 全幅320mm
|
12Vスターター 組み立てキット 主要部品ばら売りします編
|
 |
自作外部スターターを作る方を応援します 外部スターターの自作を考えている方であの部品が手に入ったらなーと思っている方へ
モーター本体 延長シャフト 取り付けプレートなど 必要なものをお選びいただけます 今回から使用する外部スターターモーターはリビルトメーカーの完全リビルト品を使用しています 1年間の修理保証付です
|
 |
スターター取り付けプレートの注意点について!!
中央の穴は55mmの直径があり、モーター取り付けのところは10mmボルトでとめるようになっています。お手持ちのスターターのボルト位置などを確認の上注文をお願いいたします。
手書きの図面の中に112.5°と105°と書いてあるのは、モーターの軸と減速された出力軸を縦に並べた場合に下側に来る取付ボルトの位置です。この角度が2種類存在するようです。ご自分でプレートを作られる時は55mmの穴を先に開けてモーターをはめてみて、真っ直ぐになったところで、固定ボルトの位置をプレートに写せば良いでしょう。
手書き詳細図はこちら
|
| 12V外部スターター(完全リビルト品 カート用に改造済み)
延長シャフトは差込角12.7mm 長さ 260mm
取り付プレート 磨きステンレス 幅320mm 高さ90mm 厚さ3mm
24Vスターター
|
 |
以前カートのエンジン外部スターターを購入していただいた方からもっと強力な外部スターターを作って欲しいと連絡がありました。 そこで作ったのがこの24Vタイプの外部スターターです。 電流をたくさん流すためブースターケーブルの使用はあきらめ電力用ケーブルと専用コネクターを用意しました
|
| 24V外部スターター ケーブル22sq 3m コネクター付き コネクターはアンダーソン175Aタイプで、シャフトは差込角12.7mm 17mmソケットが付きます |
ケーブルを接続したところです
|
 |
24V×175Aで4200W つまり4.2Kwの出力がある計算です
モーターの定格出力は4.5kWとなっているので、電流はもうちょっと流れるでしょう
|
|
コネクターを接続してみました 24V仕様なので、バッテリーが2台必要です その2台を直列に繋ぐのに必要なケーブルが中央に見える短いケーブルです |
|
|
山梨のMEさまに送っていただいたスターターボスの写真です
|
 |
一番下に写っている私が取った写真と比べてみてください。
商品の特徴や取付状況が見ている人にしっかりと伝わる写真ですね。
スターターのソケットがするっとはまると良い評価を頂きました。ありがとうございます。
|
|

|
SLクラッチがスッポ抜けてしまうことが多かったようでクラッチカバーの取付が推奨されています。とにかく安全が第一ですね。 このボスを取付けるとすっぽ抜ける確立はぐっと小さくなるでしょう。
|
|

|
KTのチェーンカバーが取付けられていますね、こうしてみるとカバーからあまり出っ張らない方がカッコいいかもと思います。 しかし、6角ネジ(内側)の深さを浅くすると締めこむ時にネジをなめてしまいそうですし、シャフト側の方はうすくするとエンジン始動時になめてしまうとこまるので、17mmナットの幅は20mmにしています。
|
SLクラッチ用スターターボス クロームメッキ仕様
|
 |
クロームメッキ仕様になりピカピカで錆にも強い SLクラッチ用のクランクに外部スターターを接続する時専用のソケットツールだと噛合い場所の角度が悪いとなかなか結合することができませんが、これを取り付けると外部スターター軸を中心に少し動かすだけで簡単に結合することができます。
|
 |
クラッチに取り付けたところです
このスターターボスは新型09フリーラインSLクラッチには必要ありません
新型には最初から17mmのナットが先端についていますので、 この商品は従来型のSLクラッチ専用とお考えください。
|
|
実際に使用してみると非常に具合が良いです エンジン始動のときに外部スターターシャフトをこのナットに押し付けて外部スターターを少し斜めに傾ければすんなりとはまります クラッチがスッポ抜ける防止にもなるから安心です 完売しました!!
|
|
お問合せは mtmt@gogokart.com までお願いします
|